アーケード・ルートC攻略|雪道と連続コーナーのつなぎ方

アーケード・ルートC攻略|雪道と連続コーナーのつなぎ方のゲーム画面

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結論:ルートCでは滑りやすい路面を前提に、早めの減速と小さな舵角でチェックポイントをつなぎます。

アーケード・ルートC攻略|雪道と連続コーナーのつなぎ方のゲーム画面
Y.Umeの無実況ゲーム部屋「Super Woden Rally Edge #23 アーケードモード ルートC」 00:06:42。画像と再生動画は同じ出典です。

雪道の基準を作る

採用動画の6分42秒付近では、雪の両側に木々が続く高速区間を走っています。白い路面では端が見えにくいため、ガードレールや木の列を基準に車の位置を保ちます。

滑り始めてから逆方向へ大きく切ると振り返しが増えます。入口で十分に減速し、曲がる量を小さく保つ方が、結果として出口速度を残せます。

ルートCの練習順

  1. 一走目はチェックポイント位置と路面変化を記録する
  2. 雪区間のブレーキ開始を通常路面より手前へ置く
  3. 連続コーナーは中央寄りを使い切り返しを減らす
  4. 速度が乗る区間だけ加速時間を延ばす
  5. 最終走で残り時間とミス回数を比較する

グリップを失った時

前が外へ逃げる場合は、さらに切り込む前にアクセルを戻します。後ろが流れた場合は、行きたい方向を見ながら小さく修正し、車体が戻る前に全開へしません。

壁への軽い接触を繰り返す場合は、出口側ではなく入口側の位置がずれています。リプレイでは接触の瞬間より、二秒前の進入位置を確認します。

ルートBとの違い

ルートBで成立した遅いブレーキをそのまま使わず、路面と見通しに合わせて基準を作り直します。難しい区間を一つずつ固定し、ルート全体を一度に覚えようとしないことが安定への近道です。

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